
●○●○非現実的錬金術師になろう●○●
この、”非現実的錬金術師になろう”とは、錬金術師を体験したい方
のための空間です。
簡単に言えば、主人公が錬金術師の設定のゲームを取り上げていくトコロです。
今までワタクシ管理人がプレイしたシュミレーションゲームの感想をここでドバッと語らせていただきます。
もしも興味がおありの方、このゲームをやってみたかった方などは、この感想を参考にしてくだされば幸いデスゼvv
※注意→管理人は重度のゲーマーです。ゲームに興味ない方、即刻退場されたし!!!お互いのタメに(笑)
+ワタクシ管理人の持っているハード+
★PS
★PS2
★SS
★WSC
★GB
★GBC
※注意→この空間で取り上げるハードの種類は、今のところ、PS、PS2、GBCの3っつのハードのみです。
※注意→この空間で語るゲームが無くなり次第、錬金術師の枠から外れます。(笑)
↓↓↓↓↓↓Let‘s Go!↓↓↓↓↓↓↓
第1回目
記念すべき第1回目に取り上げられるのはコレダァ!!(レイモンド風)
| タイトル | マリーのアトリエ 〜ザールブルグの錬金術師〜 |
| 機種 | PS (プレイステーション) |
| 定価 | 2800円 (THE BEST版) |
| 開発会社 | ガスト |
| ジャンル | SRPG (シュミレーションRPG) |
| やりこみ度 | ★★★★★ |
| 恋愛度 | ★★★★☆ |
| キャラ | ★★★★★ |
| ハマリ度 | ★★★★★ |
++STORY++
主人公マリー(マルローネ)は、錬金術師になるため、錬金術をアカデミー(学校)で学びます。
しかし、入学合格者発表を見に行ったのですが、自分の名前はありませんでした。
落ち込むマリーをみていたアカデミーの教員、イングリドに呼びかけられ、マリーは自分が落ちたことを
イングリドに話しました。ところが、イングリドは、マリーが特別入学生(自分的解釈)で受かっているとマリーに話しました。
特別入学生とは、本来なら合格すれば、錬金術に用いる全ての材料費用を学校で出してくれるのだか、マリーは
合格スレスレだったがため、アカデミーの付近にある工房で店を開き、そこで自分で費用をためて学ばなければならない
とゆう、条件付の入学生のことだったのです。
工房で、店を開き、限られた時間の中で、費用を貯め、アカデミーを卒業できるのでしょうか!?
(自分的な説明なので、すごく解り難いと思います。簡単に言えば、「マリーは条件付でアカデミー入学して、自分で費用を貯めて卒業しろ!」ってことです(笑))
++この作品の目玉++
やっぱりなんといっても、"調合"です。調合とは、何種類もの材料を調合道具を使って、新たなものを作り出す(創り出す)とゆうことです。
材料の種類も豊富で、材料を採集しにいくのがとても楽しいです。錬金術師の最終目標はなんといっても”賢者の石”の作成です。
”賢者の石”を調合するのも、かなり大変ですよ。色んな材料を組み合わせて作ったたアイテムを、また他のアイテムとで組み合わせて作るんです。
日数もかかりますし、結構骨が折れる作業です。でもうまく調合できれば、昇天します(笑)
キャラクターのボイス付きです。クライスが子安武人さんなんですよ〜!!!(暴走)有名声優が集まってます!!
++戦闘++
シュミレーションRPGなものですから、当然戦闘もあります。おもに、材料を採集しに、ザールブルグの街から外へ外出して、採集場所へ行く途中や、
採集場所に着いて、採集をしている時に敵と遭遇します。マリーは始め、ステータスがぶっとぶくらい低いので、冒険者を雇って採集にでかけるようにしましょう!
冒険者をやとわずに外に出れば.....死デス!!!!!(笑)
++イベント++
このマリーのアトリエは色んなトコロでイベントが発生します。イベントの数も半端じゃないです!!恋愛もあります!!(きゃ〜!!!)自分的には、クライスが
オススメっす!!あの眼鏡がナイス〜(爆)それはおいといて、イベントはさまざまです。ある材料を手に入れるためには、このイベントが必要不可欠だとか、
このイベントでしか手に入らないアイテムもありますので、気が抜けません!!とりあえず攻略本がない場合は、1回目は流してプレイして、2回以降、攻略本
をみて、しっかり把握すべし!!!!イベント分岐なんかもありますよ。(恋愛)
++エンディング++
エンディングも、何種類かあります。(すみません忘れました)バッドエンディングとかノーマルエンディングとかあって楽しめます。(管理人すべて制覇)
ゼヒ皆さんも全てのエンディングをみたってください!!
こんなわけのわからない感想ですみません(汗)ほんとはもっとわかりやすく説明したいんですが、文章苦手なんですよね〜(笑)
あと、「鋼の錬金術師」とは根本的に、やってるコトは違いますよ。向こうは”調合”で、こっちは”錬成”ですからね〜。
マリーのアトリエはちまちまやっていくってかんじです。そこがミソっす!!
マリーのアトリエには続編つーかシリーズがあるんで、そっちも紹介していきます。おたのしみに〜!!